アルゼンチンの赤ワイン「レゼルヴァ・カベルネ・ソーヴィニヨン」RESERVA CABERNET SAUVIGNON)2023」 ワイナリーは「太陽とワインの州」といわれるアンデス山脈のふもとアルゼンチンのメンドーサ地区でワインづくりを行っているボデガ・ノートン。 カベル…
土曜日朝の善福寺公園は曇り。気温はさほど低くないはずだが、冷たい風と日差しがないので寒さひとしお。寒さって数値だけじゃない。 上池をめぐっていると、ゴローくんらしいカワセミが魚をゲット。 なかなかの大物で、ようよう飲み込めた。 池をめぐってい…
金曜日朝の善福寺公園は快晴。朝は寒いことは寒いがそれほどではない。日中はポカポカ陽気になるとか。 公園に着くと、ちょうどメジロがウメの蜜を吸ってるところ。 まずは上池を半周。 オスのカワセミのマルちゃんが池のほとりの枝にとまっていた。 池をめ…
木曜日朝の善福寺公園は快晴。都心の朝の気温はきのうと変わらないようだが、内陸のこの辺は多少寒さゆるむ。 けさは上池で3羽のカワセミの揃い踏み。 まずは去年生まれたオスのゴローくん。 弁天さまの社(やしろ)近くにはオスのマルちゃん。 おととし生ま…
フランス・ボルドーの赤ワイン「クラレンドル・ルージュ・サン・テミリオン(CLARENDELLE ROUGE SAINT EMILION)2022」 (写真はこのあと牛のサーロインステーキ) 五大シャトーの一角として君臨するシャトー・オー・ブリオンを所有する、クラレンス・ディロ…
水曜日朝の善福寺公園は快晴。厳しい寒さ続くが、きょうは立春。寒さは変わらないが日差しは確実に変化している。 元日の日の出は6時51分だったが、きょうは6時39分。あすからは1日ごとに1分ずつ早くなっていく。春はまさに“光の季節”だ。 公園に着いて、上…
NHKBSで放送していたアメリカ映画「ウィル・ペニー」。 1967年の作品。 原題「WILL PENNY」 監督・脚本トム・グリース、撮影ルシアン・バラード、音楽デビッド・ラクシン、出演チャールトン・ヘストン、ジョーン・ハケット、ドナルド・プレザンス、ベン・ジョ…
火曜日朝の善福寺公園は快晴。厳しい寒さが続いているが、明日は立春で、きょうは節分。 もともと節分とは年に4回訪れる立春・立夏・立秋・立冬の前日を指す言葉だが、一年の始まりというので立春の前日のみを節分と呼んでるようだ。 立春が元日であるなら、…
月曜日朝の善福寺公園は快晴。きのうに比べると寒さゆるむ。 公園の花壇の菜の花が咲き揃っていた。 2月はやっぱり春を呼ぶ月。 シャクガの仲間と思われるガがとまっている。 先日も見たが、翅を立てたようなとまり方からすると、冬にあらわれるフユシャクで…
NHKBSで放送していたアメリカ映画「女相続人」を観る。 1949年のモノクロ作品。 原題「THE HEIRESS」 製作・監督ウィリアム・ワイラー、脚本ルース・ゲーツ、オーガスタス・ゲーツ、撮影レオ・トーヴァー、音楽アーロン・コープランド、出演オリビア・デ・ハ…
日曜日朝の善福寺公園は快晴。寒さは引き続き厳しいが風がないので日なたにいるとポカポカ。きょうから2月、如月。 公園に着いて、まずは上池をまわろうとするとオスのカワセミ。 去年生まれた若いゴローくんのようだ。 ウメにメジロが蜜を吸いにやってきて…
土曜日朝の善福寺公園は快晴。厳しい寒さが続いているが、1月もきょうで終わり。 上池をめぐっていると、遠くのほうにカワセミ。 テリトリーからするとオスのマルちゃんのようだ。 公園隣の水道局の敷地内にジョウビタキのオス。 おなかのあたりが朝日が照ら…
チリの赤ワイン「モンテス・クラシック・シリーズ・マルベック(MONTES CLASSIC SERIES MALBEC)2022」 ワイナリーは1988年創業のプレミアム・チリワインの先駆けであるモンテス。 産地はチリのブドウ栽培発祥の地、セントラル・ヴァレー。 濃厚な果実味が魅…
金曜日朝の善福寺公園は快晴。朝はマイナスの気温でブルブル。下池では氷が張っていた。 上池をめぐっていると、ヒヨドリがセンダンの実をくわえている。 センダンの実は有毒成分のサポニンが含まれていて人間には毒だが、ヒヨドリは平気らしい。 カワウが羽…
木曜日朝の善福寺公園は快晴。きのうより冷え込むが、風がないので日なたは暖かい。 上池をめぐっていると、シャクガの仲間だろうか。 おととい見たフユシャクはピタッと張りつくようにしていたが、けさのは翅を浮かせている。 帰って図鑑で調べたら、ソトカ…
水曜日朝の善福寺公園は薄曇り。ときおり日が差す。 公園に着くと、真っ先に見つけたのがサブローくんらしきオスのカワセミ。 すぐに対岸に飛び去っていった。 続いてゴローくんらしきオスのカワセミ。 自分のテリトリーを守っているようだ。 いつもマルちゃ…
JR吉祥寺駅近くのアップリンク吉祥寺で、劇場公開中の中国映画「長安のライチ」。 2025年の作品。 原題「長安的荔枝」 監督ダーポン(大鵬)、出演ダーポン(大鵬)、バイクー(白客)、ジュアン・ダーフェイ(庄達菲)、テレンス・ラウ(劉俊謙)、アンディ…
火曜日朝の善福寺公園は、始め曇り、やがて晴れ。きのうよりはちょびっとだけ寒さゆるむ。池の氷もなくなった。 上池をめぐろうとしたら、サブローくんらしきオスのカワセミ。 コサギが目の前を飛んでいく。 水に映った影が美しい。 マガモのメスが1羽で泳い…
イタリア・プーリアの赤ワイン「ネプリカ・ネグロアマーロ(NEPRICA NEGROAMARO)2023」 ワイナリーは、600年以上の歴史があるというイタリアのアンティノリがプーリア州で立ち上げたトルマレスカ。 ネプリカ・シリーズは、ネグロアマーロとプリミティーヴォ…
月曜日朝の善福寺公園は快晴。朝は風が冷たく、マイナスの気温。池の氷の張ってる面積が広がっている。 上池でまず見つけたのはゴローくんらしいオスのカワセミ。 続いて、サブローくんらしきオスのカワセミ。 けさは小型の鳥が昆群で飛び交っていた。 今の…
日曜日朝の善福寺公園は快晴。厳しい寒さ続くが、きのうのマイナス気温に比べれば、多少はマシになったか。 上池では、池の淵近くにオスのカワセミ。 サブローくん?それともゴローくん? こうして横から見ると、長いくちばしから続く頭部のあたりが流線型に…
土曜日朝の善福寺公園は快晴。けさもマイナスの気温で寒さひとしお。 上池では、きのうと同じようなところにマルちゃんらしきオスのカワセミ。 ここ数日姿を見せてなかったから、“帰って来たマルちゃん”。 少し離れたところには、サブローくんらしきオスのカ…
金曜日朝の善福寺公園は快晴。厳冬の寒さ続く。 けさの東京都心の最低気温が-2・0℃。今冬一番といえる寒さ。 上池のほとりで、アオジがエサをついばんでいる。 冬の始めのころは枝になった実を漁っていたが、今はもっぱら落ちた実をねらっている。 実をゲッ…
木曜日朝の善福寺公園は快晴。厳しい寒さ。けさの都心の最低気温は-0・2℃。内陸のこのあたり(杉並区)は-1℃ぐらいだろうか。ブルブル。 上池のいつものところにはサブローくんらしいオスのカワセミ。 まだ生まれて1年たってない。 どこかまだ子どもっぽい…
フランス・ラングドック・ルーションの赤ワイン「ドメーヌ・ド・ヴィマルジュー・コルビエール・ブートナック(DOMAINE DE VILLEMAJOU CORBIERES BOUTENAC)2023」 ラングドック・ルーションは南フランスの地中海沿いにマルセイユから西、スペイン国境に向か…
水曜日朝の善福寺公園は薄曇り。昨日の朝は比較的あったかかったが、午後から寒くなり、けさも極寒の雰囲気。 鳥たちは元気な様子で、上池にはオスのカワセミ。 去年生まれた若いサブローくんかな? 下池に向かう途中には、けさもジョウビタキのオス。 落ち…
火曜日朝の善福寺公園は快晴。気温は高めだが、風が強く、冷たい。 きょう20日は暦の上では「大寒」。1年のうち一番寒さが厳しくなるころ、とされるが、次は「立春」で、いきなり春が始まる。 公園を1周するも、風が強いと鳥たちは木陰でジッとしているのか…
フランス・ボルドーの赤ワイン「ル・プティ・クルセル・レ・コパン(LE PETIT COURSELLE LES COP(A)INS)2023」 (写真はこのあと牛のサーロインステーキ) フランス・ボルドーの家族経営のワインメーカー、マリー&シルヴィー姉妹が当主のマリー・エ・シル…
月曜日朝の善福寺公園は薄曇り。風は弱く、寒さゆるむ。 上池をめぐっていると、まず出会ったのはオスのカワセミ。 去年生まれた若いサブローくんかな。 上池を半周して下池へ向かう。 途中には、いつも待っててくれるジョウビタキのオスくん。 小鳥たちもに…
日曜日朝の善福寺公園は快晴。ときおり吹く北風は冷たいが、気温高めで穏やかな朝。 公園に着くと、コゲラが木を登っていく。 樹皮の間に隠れた虫を探しているのか? 上池をめぐっていると、アオサギが首を長~く伸ばしていた。 それにしてもよく延びる首。 …